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SmartStart Ver.2.0.10.20 | 1999/08/28 |
伊織 舞也 ▲TOP | |
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Windows95/98の起動時に常駐し、スタートアップの代わりをします。Windows標準のスタートアップとの違いは、CPU使用率を監視し、ユーザーの指定した使用率以下になるごとにアプリケーションを起動することです。従って、起動したアプリケーションが終了するか、常駐処理が終了した後に、次のアプリケーションを起動させることができますので、ユーザーが起動ディレイ時間の設定をすることなく、起動の順番を確実に決めることができます。同時に複数のアプリケーションがディスクアクセスを行なうことや、同時にDLLを使用して共有違反によるエラーを発生することなく、快適なスタートアップ処理が実現できます。 | ||
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新バージョン 旧バージョン | ||||
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Startup EX Ver.1.80 | 1999/07/31 |
吉本 龍司 ▲TOP | |
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スタートアップ起動時に起動順番の設定、遅延起動ができます。たとえば、最初に起動したいソフトが初期化が遅いため次のソフトが先に起動してしまう場合等に使えます。また、起動確認がで3P'50きるので、その時に応じて起動するプログラムを変更することが可能です。別途、アドオンを使うことでスタートアップの表示形態を変更できます。multisel6.lzh ・・・ Select 選択起動、Nonetask6.lzh ・・・ タスクバー非表示(ディフォルトではタスクバーでカウントダウン) | ||
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本体 アドオンツール | ||||
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Before Power Off Ver.1.50 | 2009/01/25 |
杉山 利幸 ▲TOP | |
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様々な仕事をパソコンにやらせてから自動で電源をoffするソフトです。パソコンにスケジュールを入力して最後にパソコンが自動で電源をoffします。任意のコマンド実行は言うに及ばずスキャンディスクとデフラグのスケジュールが入力できます(Windows NT 4.0はコマンド実行のみ)。一時的に使わないスケジュールは保留にすることもできます。タイマー系のソフトでは、デフラグやパソコンの停止の時間をセットして実行する事は出来ます。しかしデフラグ時間の見積もりが必要とか、無駄な電気代がかかるという欠点があります。その点このソフトは地球にやさしいエコロジーなソフトです。Windows 2000 のデフラグを実行したい場合はAuto Defrag 2000 と共にお使いください | ||
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Exitace Ver.2.10 | 2003/06/13 |
ふとまる ▲TOP | |
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8種類の方法でウインドウズを一発シャットダウンします。 電源をきる、 システムを最初から起動しなおす、 Windowsのみを再起動する(Win95でのみ使用可能)、サスペンドする(ハードウェアの対応が必要)、再ログインする(IE4.0上、NT上でのみ全機能使用可能)、全アプリケーションを強制終了する、スクリーンセーバーを起動、スタートメニューからの終了方法を使用する。タスクトレイに常駐させれば トレイアイコンのクリック/ダブルクリックでこれらの機能を快適に利用できます。また、ショートカットオプションを使用すればリソース使わず機能を実行させることができます。 | ||
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インストーラ有 | ||||
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CloseALL/全部終了 Ver.3.02/3.02 | 1999/10/26 |
Suns & Moon Laboratory ▲TOP | |
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今起動している全アプリケーションを、ボタンひとつで終了する事が出来ます。終了させるアプリケーションの条件は、 1.可視である。 2.ウィンドウにキャプションが付いている。 3.マウスやキーボード入力が許可されている。以上3条件を満たすウィンドウです。コマンドラインオプションで、終了の問い合わせダイアログを表示しないようにする事もできます。また、"CloseALL"の、タスクトレイ常駐版「全部終了」もあります。タスクトレイのアイコン(ばってん)をダブルクリックすると、今起動している全てのアプリケーションを閉じれます。 | ||
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CloseALL ver.3.02 全部終了 ver.3.02 | ||||
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